スタッフ独り言 | 青空ホーム - Part 4

変わった年末のご挨拶

2021年12月23日 | 愛川町の不動産・リフォームは青空ホーム

お付き合いのある地主さんや取引のある業者さんが、毎年12月になるとお歳暮やカレンダーを持って年末の挨拶へ来てくれます。

例年の光景ですが、これから話す1件だけを除いては・・・

年末の挨拶と言いつつり、当社スタッフが居ないのを確認する取引業者の〇〇さん

改まって話があるというので、不動産取引の相談かなぁなんて思って話を聞いてみると

なんと、青空ホームで働きたいというのです。

不動産部門のスタッフが欲しいとは思っていましたが、

急だし、本人のことも何も知らないし、流石に取引業者さんからの転職となると引き受けづらいので、その場でお断りさせて貰いました。

それでも、なんで当社なのか気になり、理由を聞いてみると

「青空ホームさんて、他の不動産屋さんと違ってほのぼのした雰囲気で、地主さんの評判も凄く良いし」等々

こちらが嬉しくなるようなことを沢山言ってくれて、思わず「ウチで働く?」って言っちゃいそうでした。

まぁ、根底には今現在勤めている会社への不平不満があるのだろうが、口には出さず立派な方でした。

タイミングや募集条件等が合えば、応募して欲しいと思えるような人材だけに惜しかったです。

クリスマスパーティー開催

2021年12月21日 | 愛川町の不動産・リフォームは青空ホーム

なぜか入居者から、クリスマスパーティーのお誘い

誘って頂けるのは嬉しいが、ちょっと戸惑い、というよりだいぶ戸惑い (^_^;)

どんな顔して参加して良いのやら

小康状態にあるとはいえ、コロナ禍でパーティーに参加するのも抵抗あるし

週末の昼間開催ということもあり、折角のお誘いですが今回はお断りさせて頂くことに。

これって入居者と良好な関係が築けているってことですかね?

パーティーや食事に誘って欲しいということではありませんが、気軽に声を掛けて頂けるぐらいな関係を築いて行きたいと思っています。

そして、最後になりましたが、今回はお誘い頂きありがとうございました。

呼称

2021年12月12日 | 愛川町の不動産・リフォームは青空ホーム

12月は師走というだけあって、本当にあっという間ですね。

昨日は仕事で電車移動中、携帯でインターネットを流していたら、

12月の呼称が師走の他に、極月、窮月、限りの月、梅初月、春待月、除月等の呼び方があるのを知りました。

中でも除月(じょげつ)は古い歳を除くという意味らしく、大晦日の晩を除夜と呼ぶのと同じ理由と知り

「なるほど!」と、思いました。

今年も残すところ半月ほどですが、心残り無く、気持ちよく新年が迎えられるよう、年末まで気持ちを緩めず頑張ります。

お問い合わせ・ご来店予約